今年初めて友達と出掛けた先が台東区松が谷にある矢先神社に行ってきました。
この神社は建物内の天井に昔の数々の武将達が馬に乗っている絵が100ヶ所あり
5年をかけて絵を完成させたそうです。
テレビの紹介も色々とあったようで、その素晴らしい馬絵を1度見ようと行列が
長くすごく並んでいました。
今年の干支は馬なので、皆さんウマく願い事をしながら馬絵の写真を沢山撮っ
ていました。
私も圧倒された素晴らしい馬絵を見ながらパワーを貰い何事もウマくいくよう
にと何度もお願いをしてきました。
最寄りの駅が田原町駅で浅草駅の1つ手前なので帰りに食事を浅草で天丼の名
店である大黒屋で天丼を頂いてきました。
美味しいタレが衣に染みついていて、とても美味しかったです。
とても充実した1日でした。
営業部 丹野
スタッフブログ
営業部の甲斐です。
突然ですが皆さんはお米をどう炊いていますか?土鍋で炊いている方もいると思いますが、多くの方は炊飯器を使っていると思います。先日わが家の炊飯器が突然壊れました。
丸8年使ったので寿命だったかなと早速家電量販店に行って新しい炊飯器を買い炊いてみました。
8年の進化は凄まじくひと口食べた瞬間 美味い!と声が出てしまいました。
その名は象印さんの炎舞炊き。炊飯したあとに毎回今日のご飯は硬かった、やわらかかったなど感想を入力していくと自分好みの食感に近づけて炊いてくれるという優れものです。

日本人としてお米が美味しく食べられるのは幸せだなと改めて実感しました。
ちなみにお米のシャリという言葉がありますが、実は仏教用語から来ています。シャリはサンスクリット語の「シャリーラ」のことでお釈迦様の遺骨をさします。お釈迦様の遺骨は米粒くらいの大きさにしてインド各地にまつられ、それを日本人にとって大切な米になぞらえたのが起源とのことです。
普段何気なく使っている言葉が仏教用語から来ていることがわかると面白いので色々と調べてみようと思います。
営業部の尾内でございます。
このブログを書いているのが2月8日でございますが、2日続けての降雪にびっくりするとともに
峰山霊園の芝生が一面雪化粧をした様子はとても感動的でした。
その峰山霊園では、大変ありがたいことに去年の公募にてご当選された方から
年明け以降続々とご相談,問合せを頂戴しております。
普通墓所4.0㎡の場合では、土台(外柵)部分で使用する石の量や種類により
金額に大きな開きがでることがございます。
弊社ではお客様のご予算に合わせた形状や石の種類の提案を行い
概略図面とお見積り作成までを無料にてご対応いたします。
又、弊社ショールームでは完成済みの見本墓石を室内にてご見学いただくことが可能です
(30種類以上の石見本もございます)
ご自宅からの無料送迎も行っておりますのでまずはお気軽にお問い合わせください。
既に他石材店様で見積もり依頼をしている方も、ぜひ弊社でもお見積りをご依頼くださいませ。
対応姿勢や金額,提案図面を比較頂き、お客様のご納得ができるお墓作りをサポートさせていただければ幸いです。
お問い合わせをお待ちしております。
神奈川石材株式会社 営業部 尾内
皆さんこんにちは。総務部の小田原です。
もうすぐ節分ですが、節分の時になぜ豆をまいたり恵方巻を食べたりするのか
皆さんはご存じですか?ちょっと気になったので調べてみました。
そもそも節分は立春の前日に行い、無病息災を願う年中行事です。
立春は暦上で春が始まる日、節分は冬と春の季節の変わり目(季節を分ける意味)
に厄を落とす大晦日のような役割があるようです。
起源は中国から伝わった追儺という宮中行事でそれが室町時代頃に豆まきとして
民間に定着したようです。
豆をまくという行為は炒った大豆(魔目)をまき、鬼(邪気)を滅ぼすことで、
鬼を外に出して福を家の中に呼び込むことが目的です。
なぜ豆なのか、「豆を炒る」⇒「魔目を射る」という言葉遊びの面があり、
より縁起が良いとされているからです。
また、自分の年齢+1粒の豆を食べることで健康を願い、その年の恵方(吉方位)
を向いて無言で巻き寿司を食べるのが恵方巻の始まりのようです。
恵方巻は7種類の具材巻いたものが基本で7種類の具材を包むことが七福神の
福を巻き込み、それを食べて福を取り込むという意味があるそうです。
切らずに食べるは縁が切れいないように、無言で食べるは福を逃がさないように
という事からのようです。
調べてみると色んな意味があり面白いですね。
次回もよろしくお願いします。
まずはご連絡下さい。
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